剧情描述向来以利为出发的「疯狂电视台」总经理罗总(纳豆饰),与流氓土豪David哥(顏正国饰)暗中勾结,无所不用其极地搞垮电视台收视率后,再以贱价将电视台的经营权卖给David哥获利。电视节目做一檔、倒一檔的制作人小叶(欧汉声饰)在不知情的状况下被罗总升任「疯狂电视台」节目总监。对于做节目有无限热情的小叶,和热爱表演的好搭檔阿比(刘冠廷饰)、以及来自马来西亚有追星梦的少女Diva (林明祯饰),三人在完全没有资金、没有人力的情况下却制作出各种疯狂的节目,意外引起了收视热潮与讨论,眼看计划即将失败的罗总,这时竟下令将三人裁员,失去人生舞台的三人,此时看到疯狂电视台正在徵选「超级制作人」,以为有了再度重返电视台的机会,没想到却将面临一场出乎意外的危机风暴。
讲述1973年,少女贝丝离开南方乡村老家,前往纽约大学读书,她亲爱的叔叔弗兰克是位受人尊敬的文学教授,贝丝很快发现弗兰克是同性恋,和长期伴侣沃利住在一起,而这个秘密他隐瞒了多年。在弗兰克父亲/贝丝的祖父突然去世后,弗兰克不得不回家参加葬礼,并最终面对一个埋藏已久、他的整个成年生活都在逃避的创伤。
该片共6集,分别为《正义担当》《殊死较量》《血性迸发》《英雄赞歌》《万众一心》《伟大胜利》,每集约50分钟,采取史论结合、故事表达的方式,回顾呈现中国共产党领导抗美援朝战争的光辉历程和宝贵经验,全面反映抗美援朝战争的正义性质和伟大胜利,深入反映伟大的抗美援朝精神的丰富内涵和时代价值,集中展示中国人民志愿军的英雄事迹和革命精神,生动展现全国各族人民同仇敌忾、众志成城的大力支援和家国情怀,充分彰显中华民族不畏强暴、维护和平的坚定决心和巨大贡献。
1969年の松竹作品。脚本が森崎東と山田洋次。監督は山田洋次。 藤原審爾の『三文大将』が原作とか。山田洋次作品というよりも、森崎さんの特徴が出た、アクのある怪作でした。よくこんな映画が作れたなあと感心してしまうほど作家性の強い映画で、喜劇と銘打っていますが、話は途方もない展開をします。ハナ肇をブルート、倍賞千恵子をオリーブ、谷啓をポパイに見立てて展開する人情喜劇というのが宣材の惹句ですが、とてもそんな風には見られませんでした。 冒頭から森崎さんらしさの連続です。お婆さん(武智豊子)がバスに乗ろうとして、よろよろ駆けて来ます。バスガイド指導員のツル代(倍賞千恵子)が「墓場ゆきですよ!」と案内する。お婆さん相手に「墓場」「墓場」という言葉がなんの遠慮もなく、ぶつけられる。 貧乏長屋のおじさんたち四人(田武謙三、桑山正一、佐山俊二、佐藤蛾次郎)が、カラーテレビの入った(という)ダンボール箱を持って乗り込んでくる。ガイドはツル代(倍賞)だが、新米ガイドの教育係なのでこのバスには二人のガイドがいる。焼き場で降りようとして、男たちは箱を落としてしまう。中から死体の足が飛び出してしまい、ギョっとする一同。 貧乏長屋の男たちは仲間の暴れん坊のウマ(いかりや長介、写真だけの出演)がフグの毒にあたって死んだので、無縁仏として火葬したのだが、役場の保健局の左門(谷啓)が都合した棺桶代を酒代にして宴会!貧乏人の宴会というバーレスクな展開はまさに森崎流です。 ところが、そこへぬっと現れたヒゲづらの男(ハナ肇)。これがウマの友だちで、ボルネオ帰りの暴れん坊。事情を知ったヒゲ男は、お前たちがウマを見殺しにしたと怒る。ただただあわてふためく、共同体のなかの、弱くて無責任な男たちと、酔って理不尽に暴れる外来者=エイリアン。 ヒゲづら男は、ウマのお骨をすり鉢で粉にして水と醤油を加え、男たちに無理やり飲ましてしまう(これはまるっきり、森崎さんの世界!)。逃げまどう男たち。暴れるハナは長屋を壊すので、大パニック。谷啓扮する心臓が悪いという左門はおろおろするばかり。喜劇というよりも怪奇劇ですね、これは。森崎さん脚本・監督の怪作『生まれかわった為五郎』でも、ハナ肇=為五郎が小便を飲むシーンがありましたが、それに匹敵するアクの強さです。 ハナ肇は結局、最後まで名前が紹介されず、みんなには「御大(おんたい)」と呼ばれています。この迷惑者を追い出そうとする住人たちの計画はことごとく失敗して、混乱はエスカレートしていきます。 気の強いつる代も長屋の住人だが、夫は刑務所入りらしく赤ん坊を抱えて、後家状態。気の弱い左門に頼っているが、まだ夫の籍に入っているので、左門と結婚はできない。 暴れ者の御大は誰からも同情されることなく、最後まで迷惑者で終始します。 つる代に惚れた御大が傷害保険目当てに工事現場から飛び降りると、その意図を察した左門はとめようとして、御大の下敷きとなり、死んでしまう。通夜の席上、御大は死人を棺桶から引きずり出し、一緒に踊ると、死人は息を吹き返す。しかし、御大はこれに気づかず、長屋を出てしまう。このあたりの奇怪な死人との踊りやドタバタの描写も森崎さんらしいアクの強さです。 つる代にプロポーズした左門は、つる代に「籍がまだ・・・」と言われて出奔して、乞食同然の生活となる。 最後は廃バスで寝ていた左門と、そのバスをトレーラーでつぶした御大が再会し、再会を祝して白い砂をかけあったりして喧嘩をするロング・ショット。 いやはや、とんでもない作品でした。(2001年9月)